FAQ

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カセット本体・レーベル印刷について

Q:カセット本体にはどのようなカラーがありますか?
A:カセット本体(通称シェル又はハーフ)には、ホワイトやブラックの従来色に加えて、レッド・ブルー・イエロー・グリーン・ピンクなどの鮮やかな原色(オペーク)仕様、透き通ったクリア及び色味がかった透明色(トランスペアレント)仕様、透明色の本体中にメタリックカラーのシートが入ったメタリックライナー仕様、キラキラ輝くラメを入れたグリッター仕様、蓄光効果のある蛍光カラー仕様など約50色をご用意しております。特殊仕様となるグリッター仕様以外は全て同一価格となります。オプション料金で複数のカラーの組み合わせや、工場側が任意に複数カラーの組み合わせを選択するランダムカラーも可能です。 需給状況によってご希望色の本体が一時的に在庫不足の場合がございますので、予めご了承お願いいたします。その際、第二候補及び第三候補をお伺いさせていただきます。
“auter_sleeve" “Flo-tapes" “glitter"
Q:ラベルステッカーとはどのようなものですか?
A:カセット本体の両面にラベルのステッカーを貼り付ける仕様で、白地の紙にフルカラー(CMYK)で細かい文字・ロゴの印刷が可能です。また、オプション価格でクリアステッカーもお選びいただけます。クリアステッカーの場合、印刷色はCMYKとなりますので、白色のデザインが不可となります。両面で異なるデザインが出来、片面のみの貼り付けも可能です。
“label"
Q:本体直接印刷(PADプリント)とはどのようなものですか?
A:カセットに紙のラベルステッカーを貼り付ける従来仕様に対して、PADプリントはカセット本体に直接インクを1色のみ押し付ける手法です。両面で異なるデザインが出来、片面のみのプリントも可能です。基本色はホワイト又はブラックとなり、オプション価格でレッド、ブルー、オレンジ、グリーン、パープル、ゴールド、シルバーをお選びいただけます。これら以外のカラーに関しましてはお問い合わせください。基本的に1色のみのプリントとなりますが、オプション価格で2色プリントにも対応いたします。2色プリントは二度塗りとなりますので、カラー毎に別々のレイヤーでのご入稿が必要となります。本体直接印刷(PADプリント)の特質上、紙への印刷と同水準の繊細なプリントには不向きとなっています。大きく太い文字・ロゴのプリントに向いておりますが、非常に小さく細い文字・ロゴに関してはオリジナルデザインを反映出来ない場合もございます。また、個々にプリントの乗り具合・濃淡が異なる場合がございますので、予めご了承ください。
“pad"
Q:本体直接印刷(PADプリント)の際、印刷可能範囲はどのくらいですか?
A:基本的に左右の回転穴及び中央のウィンドウ以外のフラットなエリアにデザイン可能です。一方、カセット本体がクリア仕様は中央のウィンドウが無いことからこの部分にも印刷可能です。 デザインによって異なりますが、原則線幅は5pt以上、文字は2mm以上のサイズを推奨しております。しかしながら、カセットの本体直接印刷(PADプリント)に関しましては、これら以上のサイズであっても細い文字及び詳細なロゴの印刷には不向きとなっており、オリジナルのデザインを100%反映出来ない場合(細い文字はインク載りが薄くなる可能性/詳細なロゴはベタ塗りに近くなる可能性)がございますので、予めご了承ください。カセット本体へのプリントは、非常に小さいスペースへの印刷の為、出来るだけ細かいサイズは避けたデザイン制作を推奨しております。
“window"
Q:特殊仕様のプリントは可能ですか?か?
A:マーブル柄の印刷をオプションにて承ります。基本仕様に弊社指定カラーのマーブルの渦を付けたデザインとなり、全て同じデザインにはならず1本毎に異なった仕上がりとなります。この仕様は特急制作及び校正確認が不可となり、通常納期のみ承ります。
“mable"

マスター音源について

Q:ダビングのハイスピードとリアルタイムの違いは何ですか?
A:ハイスピードダビングは、マスター音源をデジタル加工して効率的に磁気に高速で記録させた後、そのテープ磁気をカセット毎に挿入させる方法です。これに対してリアルタイムダビングは、マスター音源を直接リアルタイムにカセット毎にダビングを行う手法で、高い音質が得られます。弊社ではCDよりも高音質な24-bitのハイレートの音源もリアルタイムでカセットテープにダビング可能です。弊社では音楽用のスーパーフェロ・ノーマルバイアステープを標準仕様としており、ハイスピードダビング及びリアルタイムダビングの双方に対応しております。オプションのハイポジション用クロームテープに関しましてはリアルタイムダビングのみとなります。
“HP"
Q:ノーマルバイアステープとハイポジションテープはどのような違いがありますか?
A:ノーマルバイアステープの磁気は酸化鉄が使用されており、一方のハイポジションテープは記録特性を向上させる為、二酸化クローム(CrO2)又はコバルト添加酸化鉄が使用されています。 ハイポジションテープは、ノーマルバイアステープよりノイズが低く、ダイナミックレンジが広がり、高域特性がよいとされています。一方、低音の迫力に関してはノーマルバイアスの方が良い場合が多くあります。 再生機器においては、テープの種類によってセレクターがついているものもあり、ノーマルバイアステープは「Normal」又は「Type I」、ハイポジションテープは「Type II」又は「CrO2」を選択してから再生を行う必要があります。よって、ハイポジションテープに関しては、これに対応したデッキで再生しないとテープが持つ特性を発揮出来きないばかりか音質に悪影響となる場合もあります。現在、発売されている再生機器の多くにはこのセレクターが付いておらず、ノーマル専用となっているものがほとんどとなっております。
“HIGH"
Q:マスターの入稿方法を教えてください。
A:データ転送サービスのファイル便等により、WAV又はAIFFでご入稿いただけます。音源には曲間を付けて全て同一のサンプリングレートにてお願いいたします。また、曲数に関わらずA面全曲で1ファイル、B面全曲で1ファイルでのご入稿を選好しております。ご入稿データ通りに製作が可能となり、スピーディに工程を進める事が出来ることから納期短縮につながります。その際、ファイル名には品番の後にA面及びB面の表記をお願いいたします。 (例 : VSI-001_SIDE_A、VSI-001_SIDE_B)。 一方、各曲毎に分かれたファイルでご入稿となる場合も必ず曲間を付けて同一のサンプリングレートでご入稿ください。また、ファイル名に品番の後にA面とB面の曲順が分かるような表記をお願いします (例 : VSI-001_SIDE_A01、VSI-001_SIDE_A02... VSI-001_SIDE_B01、VSI-001_SIDE_B02...)。 その際、曲順の前のゼロ"0"が重要となります。仮に片面10曲を超える際、ゼロが無い場合にはその曲が1曲目に収録される可能性がございます。
“VU"
Q:テストテープを受け取る事は可能でしょうか?
A:オプション料金でテストテープの製作が可能です。その際、仕様に応じて別途製作費、製造日数及び送料が発生いたします。
Q:収録分数について教えてください。
A:弊社では、10分、20分、30分、46分、60分の基本価格を設定しており、収録時間は片面(A面及びB面)でそれぞれ半分となります。しかしながら、収録時間に応じて1分単位で調整しております。例えば、10分テープ(片面5分)で収録曲が6分となる場合、工場側で1分強の追加を行います。 よって、既存のCDを収録曲順にカセット制作する際、収録分数でA面最後/B面最初の振り分けを決めるではなく、B面の最初の曲であるイメージを重視する事が可能となります。基本設定は上記の5種類の分数ですが、収録分数はオプションで最大片面55分(両面110分まで可能)です。 因みに市販されているC-30やC-60のテープは、Cassetteの頭文字であるCに収録可能な時間を表したもので、C-30は両面で30分(片面15分)、C-60は両面で60分(片面30分)となります。
Q:タブ・イン及びタブ・アウトとは何ですか?
A:カセットテープの上部には誤消去防止用の爪(ツメ)が付いており、このツメを折っておくと上書き録音や消去ができなくなります。このツメをTAB (タブ)と呼び、通常、市販されているカセットテープはタブ・インとなっています。弊社では音楽カセット制作を主要事業としている為、一部を除いて基本的にTABが無い(タブ・アウト)状態でカセット本体が製造されております。よって、音源を入れない状態でのご発注に関しましても一部を除いてタブ・アウトでの納品となります。予めご了承ください。タブ・アウトのテープは、セロハンテープ等で爪部分を覆うことにより、独自で録音する事が可能になります。

ジャケット(インデックス・スリーブ)について

Q:J-CARDとはどのようなものですか?
A:ジャケットとなる3面のインデックス・カードを折ってプラスティックケースの中に入れる仕様で、横から見ると英語の”J”の形になっていることから、J-CARDと呼ばれています。通常は最も広い面、背面、台形の裏面からの3パネル仕様となります。標準仕様を片面印刷(CMYK)にしておりますが、オプション価格で両面印刷(CMYK)も可能です。また、最も広い面のパネルを追加して折り込む仕様も可能で、解説・歌詞カードの代替としてお使いいただけます。通常、オプションの追加パネルは1枚〜4枚までですが、最大16パネル仕様にも対応いたします。
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Q:O-CARDとはどのようなものですか?
A:プラスティックケースの中には入れずに直接カセットテープを挿入するスリーブタイプの紙ジャケットです。横から見ると英語の”O”の形になっていることから、O-CARDと呼ばれています。O-CARDは軽量で、4面をデザインする事が可能です。光沢仕上げ又はマット仕上げがお選びいただけ、ご希望の場合にはスリーブ内側にも文字・ロゴ等をフルカラーで印刷が可能です。また、プラスティックケース外側のスリーブ(アウターO-CARDスリーブ)にも対応いたします。
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Q:カセットケースの上からスリーブに入れられますか?
A:アウターO-CARDスリーブをオプションにて追加可能です。通常のO-CARDがカセットテープを直接挿入するスリーブに対して、アウターO-CARDはカセットテープをプラスティックケースに入れたものを一回り大きい厚手のO-CARDスリーブに挿入します。その他仕様に関しましては、通常のO-CARDと同様で4面をフルカラーでデザインする事が可能です。
“auter_sleeve"
Q:歌詞カードやダウンロードカードを入れられますか?
A:別途歌詞カードを入れる代わりに、オプションでJ-CARDの最も広い面のパネル数を増やしてカセットケースに折り込む事により、歌詞カードや説明書としても利用する事が一般的です。パネル数は追加で1〜4枚まで増やして両面印刷(CMYK)する事が可能ですが、これ以上の枚数にも対応しております。オプションでダウンロードカードの挿入も可能です。ダウンロードカードは海外工場側での製作に加え、国内業者又はご提出いただいたダウンロードカードの挿入も承ります。その際、シュリンク梱包の代わりにOPP袋に挿入による納品となります。
Q:プラスティックケースにはどのようなオプションがありますか?
A:全面がクリアなケースに加えて、表面がクリア/カセット挿入部分のみがホワイト・ブラック・レッド・ブルー・イエロー・ピンクのカラーに加え、蛍光カラー(グリーン・オレンジ)のケースもご用意しております。※同色のカラーケースでも個々に色合いがことなる場合がございますので、予めご了承ください。また、オプションでソフトケース、2本組ケース、3本組ケースなどもございます。さらには、DVDケースのようなカセットブック仕様にも対応いたします。
“p_case" “p_case"
Q:J-CARD又はO-CARDの校正確認はできますか?
A:J-CARD又はO-CARDの画像確認が可能です(無料)。基本的にオプションにて承りますが、当社判断にて校正画像の確認をお願いさせていただく場合もございます。
Q:ラベルステッカー又は本体直接印刷の校正確認はできますか?
A:ラベルステッカーのみ画像確認が可能です(無料)。基本的にオプションにて承りますが、当社判断にてラベルステッカー校正画像の確認をお願いさせていただく場合もございます。一方、本体直接印刷(PADプリント)の校正確認は不可となります。製造ラインの関係上、ラベルステッカー及び本体直接印刷は最終工程となっておりますので、入稿データに問題がある際の弊社からのご案内は製造期間の最後になります。予めご了承ください。
Q:原産国表記は必要ですか?また、どのような文言を入れればよいですか?
A:海外工場で製造を行っている関係上、通関をスムーズに行う為に原産国表記が必要となりますので、パッケージ又はラベルの外から見える所に原産国表記をお願いします。仕様に応じて生産国が異なりますので、ご入稿時にお問い合わせください。

デザインデータ製作について

Q:入稿後にデザインデータに修正があった場合は再入稿可能でしょうか?
A:ジャケット及びラベル等の紙への印刷物の校正確認はオプションでの対応とさせていただいており (カセット本体直接印刷の校正確認は不可)、その際の入稿データの修正は可能ですが、校正確認は製造期間中旬となりますので、製造期間が長引く可能性がございます。また、製造ラインの関係上、カセット本体直接印刷は最終工程となりますので、仮に入稿データに問題がある場合の弊社からのご案内は製造期間の最後となります。予めご了承下さい。
Q:原産国の表記は無くても良いですか?
A:通関をスムーズに行う為、原産国表示をお願いいたします。ジャケットの何処かと本体の両方に記載してください。 仕様に応じて生産国が異なりますので、ご入稿の際にお問い合わせください。
Q:CMYKとRGBの違いは?
A:RGBとは光の三原色とよばれ、色が混ざるほど明るくなり、白に近づきます。それを加法混色といいます。 R(Red)、G(Green)、B(Blue)の3色となり、テレビやパソコンのディスプレイはRGBで表現されています。 CMYK とは、主に印刷などに使われる発色方法です。シアン(Cyan)、マゼンダ(Magenta)、イエロー(Yellow)の色材の三原色を利用した混色方法で、 印刷ではこれに黒(K) を加えた4色が利用されています。色が混ざるほどに暗くなり、黒に近づいていきます。これを「減法混色」といいます。CMYKモードは、カラー印刷などに使われています。 PC上での色味が違く感じるのはこの為です。
Q:線の細さはどこまで再現可能ですか?
A:商品や仕様によって異なりますが、原則2mm以上のサイズを推奨しております。また、カセットの本体直接プリント(PADプリント)に関しましては、2mm以上のサイズであっても細い文字及び詳細なロゴの印刷には不向きとなっており、オリジナルのデザインを反映出来ない場合がございますので、予めご了承下さい。デザイン可能範囲など詳細はテンプレートをご確認下さい。
Q:デザインデータの入稿方法について教えて下さい。
A:必ず弊社HP内のテンプレートをご利用いただき、3mmの塗り足しを付けたデザインでご入稿下さい (他のテンプレートはお受けしておりません)。 イラストレーターによりVectorデータ (パスデータ)で作成いただき、アウトライン後にイラストレーターEPS又はPDFでのご入稿をお願いいたします。 また、カセットにはA面とB面がございますので、レーベル(ラベル)面にはA面とB面を認識できるデザインに加え、A面とB面は必ず別々のファイルで作成していただき、それぞれに品番及びSIDE-A、SIDE-Bの表記をお願いします。 工場側でご入稿いただいたデータを確認後、不備がある場合には再入稿を依頼をさせていただきます (工場側の確認にはご入稿後から数日〜1週間程かかる場合がございます)。全てのデザインデータ及びマスター音源が整った時点から製作開始となります。再入稿の場合には納期が遅れる場合がございます。 ※商品によって印刷ズレが起こる場合がございますので、予めご了承下さい。
Q:色番号とは何ですか?どこで見れますか?
A:Pantone/DICは海外工場と共通で認識されている、番号管理された色のことです。 弊社では特に色見本は設けておりませんがインターネットや市販の色見本帳などでご確認いただけます。
Q:JPGデータがあるのだけど作製してもらえますか?
A:工場への入稿にはイラストレーターのパスデータが必要になりますので、JPGのデータのみですと工場への入稿ができかねます。 イラストレーターデータの作製が難しい場合、弊社でデザイン作製代行サービスも承っております。 代行費用はデザインによって変動しますが、5,000円(簡単な文字の代行の場合)~をみていただいております。 デザインのイメージ画像や素材をいただけましたら、デザイン代行費用を確認させていただきます。
Q:Illustratorのパスデータって何ですか?
A:「パス」という点の座標とそれを結ぶ線などのデータによって構成された画像のことです。 パスで作られたデータは「拡大縮小してもグラフィックが荒れない」「変形処理が簡単」「綺麗な形が簡単に描ける」などの特徴があります。
Q:色の指定はどのように行えばいいですか?
A:オーダフォーム内の指定欄或いは備考欄にご記入をお願いいたします。商品によってテンプレート内に色選択をいただくものもございます。

料金、納期について

Q:ご利用規約にある生産許容度とはどのようなものですか?
A:海外提携工場側では複数段階に渡って品質管理体制を敷いており、不良品及び規格外の商品を出荷しない方針を徹底しております。特に品質管理の向上に努めており、仮に製造過程で規格を満たしていない場合、検品時での破棄が必要となります。カセットテープは製作に日数が必要となる為、規格外の製品の作り直しには更なる時間が必要となり、その結果、納期が長引く事になります。よって、納期の先送りを避ける為、弊社では海外の商慣習に従い、ご利用規約において生産許容度を±5%に設定しております。検品時における破棄の可能性を考慮して、弊社ではご発注数量の商品を出荷する為に予定数量以上の製造を行っております。検品後の余剰生産分に関しましては、納品時に合わせてお届けさせていただきます。一方、検品時の過程においてお届け可能な数量がご発注数より減少する場合もございます。納品数がご発注量を下回る際には不足分の返金等の手続きを取らさせていただいております。この点をご理解いただき、ご必要の数量に許容範囲を加味したご発注をお願いいたします。
Q:支払いは代引きでも可能ですか?
A:お支払いにつきましては、前払いの銀行振込、またはクレジットカード・コンビニ決済のみのご対応となります。
Q:振込み明細書とはなんですか?
A:お振込時にATMより出てくる明細書でございます。 ネットバンクからのご送金いただく場合は、振込み完了画面のスクリーンショットをご用意お願いいたします。
Q:振込みのタイミングは?
A:ご発注手配時とさせていただいておりますので、データ入稿の際にご一緒にお振込をお願いいたします。
Q:特急料金で納期を縮める事はできますか?
A:オプションの特急料金により基本製作期間よりも1〜2週間早く仕上げる事が可能です。また、ハイスピードダビング及びラベルステッカー仕様の場合のみ、さらに半分の期間での超特急製作を承ります。 但し、海外から輸入する際の予期せぬ状況、通関、また配送に関しての遅延は弊社管轄外となりますので、予めご了承ください。

その他(製作の流れ、商品サンプル貸出 etc...)

Q:オーダーフォームの提出方法は?
A:オーダーフォームに必要事項をご記入後、メール添付にてご提出をお願いいたします。同時にトラックリストフォームの添付も合わせてお願いいたします。トラックリストフォームには、必ず収録時間の明記もお願いいたします。
Q:オーダフォーム及びトラックリストフォームとは何ですか?どこにありますか?
A:ご注文内容の詳細、音源情報等をご記入いただくものです。 HP内の「テンプレート」ページにアップロードされておりますので、ダウンロードの上、必要事項のご記入をお願いいたします。

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